GOROmanEST. 1995 — TOKYO
1995–1999 個人ホームページ
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ようこそ GOROmanのホームページへ

Sorry, Japanese Only!!


あなたは

番目のお客さんです。

今週のキリ番
4444LittleA (@ovation_guitar) さん
6666mic (@microom)さん

最終更新日: 2025/01/22


🎮 ゲームコーナー 🎮

数当てゲーム (1-100)

1から100までの数字を当ててください!


直リン歓迎します。

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▼ このまま下へスクロールすると、Webの30年が始まります ▼

2000–2004 / Metallic & Flash era

GOROMAN_PORTAL.EXE● ● ●

ブロードバンドの時代。Webは銀色に光り、ボタンは押し込める立体感が正義だった。
その頃のGOROmanは、シェアウェアとゲームの現場でコードを書いていた。

2005–2009 / Web 2.0

BETA!

GOROman 2.0

角丸、グラデーション、つやつやの反射。ブログとSNSが「参加するWeb」を作った時代。みんなが発信者になり、ホームページはプロフィールへ変わり始める。

作品を見てみよう!

2010–2014 / Flat & Responsive

□

FLAT

影も質感も捨てた。色とタイポグラフィだけで勝負する時代。

2010

XVI Inc. 設立。GOROmanの会社員ではないものづくりが始まる。

2013

Oculus Rift DK1 到着。Mikulus公開、日本のVR黎明期が動き出す。

2015–2019 / Material & Hero

VRの伝道師、
全国を飛ぶ。

大きなヒーローイメージと、紙のようなカードのUI。Webが「アプリらしく」なった時代。

Oculus Japanの立ち上げ、Facebookを経て、AniCast(2018)へ。VRクリエイティブアワード2017で Mikulus が個人部門最優秀賞。著書『ミライのつくり方』刊行、学生GOプロジェクト開始。

WORKS を見る →

2020–2024 / Dark & Glassmorphism

画面の向こうから、
ガジェットとAIの時代へ。

ダークモードと半透明のガラス、流れるグラデーション。GOROmanはVRの第一線を離れ、M5Stackのドローン StampFly、KANTAN Play、ブラウザで動くMDXプレーヤーなど、手のひらサイズのものづくりへ。

StampFlyKANTAN PlayMDX PlayerLLM Cardputer

YOSHIHITO KONDOH — GOROman aka ナル先生

AIエージェントと、その身体になるハードウェアを作る。

GOROmanは「死に」、ナル先生になった。いまは個人AIエージェントの実運用と、それが宿るガジェット、基板、ロボットを作っている。Webのデザインが30年かけてたどり着いたのは、装飾を捨てた先にある「中身そのもの」だったのかもしれない。