FLAT
影も質感も捨てた。色とタイポグラフィだけで勝負する時代。
Sorry, Japanese Only!!
あなたは
番目のお客さんです。
| 今週のキリ番 | |
|---|---|
| 4444 | LittleA (@ovation_guitar) さん |
| 6666 | mic (@microom)さん |
最終更新日: 2025/01/22
1から100までの数字を当ててください!
直リン歓迎します。
$Id: index.html,v 1.4 2020/04/26 07:50:28 goroman Exp goroman $
▼ このまま下へスクロールすると、Webの30年が始まります ▼
2005–2009 / Web 2.0
角丸、グラデーション、つやつやの反射。ブログとSNSが「参加するWeb」を作った時代。みんなが発信者になり、ホームページはプロフィールへ変わり始める。
作品を見てみよう!2010–2014 / Flat & Responsive
影も質感も捨てた。色とタイポグラフィだけで勝負する時代。
XVI Inc. 設立。GOROmanの会社員ではないものづくりが始まる。
Oculus Rift DK1 到着。Mikulus公開、日本のVR黎明期が動き出す。
2015–2019 / Material & Hero
大きなヒーローイメージと、紙のようなカードのUI。Webが「アプリらしく」なった時代。
Oculus Japanの立ち上げ、Facebookを経て、AniCast(2018)へ。VRクリエイティブアワード2017で Mikulus が個人部門最優秀賞。著書『ミライのつくり方』刊行、学生GOプロジェクト開始。
WORKS を見る →2020–2024 / Dark & Glassmorphism
ダークモードと半透明のガラス、流れるグラデーション。GOROmanはVRの第一線を離れ、M5Stackのドローン StampFly、KANTAN Play、ブラウザで動くMDXプレーヤーなど、手のひらサイズのものづくりへ。
YOSHIHITO KONDOH — GOROman aka ナル先生
GOROmanは「死に」、ナル先生になった。いまは個人AIエージェントの実運用と、それが宿るガジェット、基板、ロボットを作っている。Webのデザインが30年かけてたどり着いたのは、装飾を捨てた先にある「中身そのもの」だったのかもしれない。